特徴 フラット屋根からウェーブ屋根まで自由に対応 切妻屋根はもとより、たてリブを入れる事により、最小5mR以上のウェーブ、アーチ、フラット、扇形屋根まで幅広く対応する事が可能です。 通し吊子を使用することにより、強度と嵌合部の毛細管現象による雨水の侵入を防止。 キャップの形状や色を変える事により、変化のある屋根に、また葺方向は左右どちらからでも可能です。